翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

目金2。

結局。

メガネデビューとなりました。

僕はメガネかけてるけど。

好きでかけてるわけじゃない。

必殺不可欠だから。

かけてるだけで。

かけてなくて見えるなら。

かけたくもない。

ってか。

メガネ嫌いだ。

邪魔だし。

伊達メガネなんて。

度が入っていない。

メガネをオシャレなんていいながら、かけてる人もいるが。

僕には信じられん。

 

一息つきまして。

 

で。

チビは、メガネが欲しいと嫁さんにアピール。

僕も再度本人の意思確認をして。

 

メガネショップに。

 

チビ用のメガネのコーナーに。

一緒に行く。

セット。

ビギナー用など。

以外に豊富。

ビギナーは、メガネの扱いに慣れないから。

フレームも、プラスチック。

色も4種類あったかな。

予算もあるけど。

一番大事なのは。

近視だから。

長い付き合いになる。

メガネ。

まずは、チビの目線に立って。

チビに自由に選んでもらう。

鏡をみながら。

ニヤニヤしながら。

大人顔負けよ。

結局。

ビギナーなんだけど。

ビギナー用は好きじゃないみたいで。

チタン素材のセットの中で決まり。

最後。

ブルー系。

黒系。

メタル系。

ちょっと悩んだみたい。

しかし。

チビが選んだのは。

僕と同じブルー系。

靴にしても。

ジーパンにしても。

ブランドとかじゃなくて。

僕の真似っこ。

デザインとか色遣いとか。

似てるものを選んで身につけてる。

僕の真似っこしても、ステキな少年にならないはず。

恥ずかしいような。

かゆいような。

お父さんのフレームに似てますねと店のスタッフも笑顔で。

メガネは変身願望って側面あるのかな?

とにかく。

コナンみたいな感じです。

どうせなら。

羽生善治さんみたいに知的な世界で上り詰めて欲しいけど。

 

さて。

見えない世界から。

見える世界へ。

 

見えるっていうことは。

素晴らしいよ。

 

学校の登校時間からメガネしていったチビ。

よほど、嬉しかったんじゃないかな。

 

親の遺伝。

読書大好き。

えろ本大好き。

だから。

目が悪くなった僕(^-^)

 

ゲームじゃなくて。

勉強し過ぎで目を悪くして欲しいけど。

 

さて。

どうなるのか(^-^)

 

ひいき目に見ても、ちょっとカッコいいチビメガネ。

 

とにかく。

大きな器で見守ります(^-^)

 

次は。

嫁さんからの提案第2弾。

 

カテキョーっす。

家庭教師。

マンツーマンで個人授業。

さて、どうしよ?

楽器は中古で探す方向で決まりました。

 

ワンオクロック。

みたいに。

世界に羽ばたくミュージシャンになったらどうしよ(^-^)

 

可能性無限大なチビ。

 

ちょっと嫉妬しちゃうよ。

パパは(^-^)

 

まだまだゆるーく逝きます。