翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

ヒトの生き方を決定してしまう刻。

様々な切り口がある。
ルールを創る側。
ルールに従う側。

ヒトを使いビジネスをする。
ヒトに使われて働く。

自分のしたい仕事を選びたいなら。
上に建て。

そんな切り口もある。

しかし。
幼少期の体験や経験がヒトの生き方を決定してしまう刻があるんです。
スイッチが入るってことかな。

いじめ。
これはなくなりにくい。
やはり。
競争があるからだ。
しかし。
ゼロに近づけていくことができる。

それには。
いじめた経験も。
いじめられた経験も必要。

そもそも。
いじめが何かわからなくてははじまらないのだ。
いじめられた経験があるから。
いじめは悪だと理解できるのだ。
心の痛み。
体の痛み。
経験してるから。
ヒトは優しくなれる。

さて。
みなさんは。
どんな少年でしたか?
どんな少女でしたか?

僕は。
学校と自宅が近いため。
居残りで。
センセイの手伝いをすることが毎日のようにありました。
放送室に給食を届けたり。
理科室のスライドや顕微鏡を準備室から準備したりね。
センセイが自分でやる仕事なはずだけど。
よくクラスメートの手を借りるセンセイだった。
理科室、図書室、体育倉庫。
嫌がるクラスメート。
楽しそうに手分けしてやるクラスメート。
授業で使うプリント。
教材。
席替え。
クラス発表。
グループ発表。
社会見学のテーマ決め。
社会見学のペアやグループ決め。
遠足。
運動会。
学芸会。
なんでも、手伝いをしていた。
遠足のバスの座席割。
修学旅行などの準備。
イベントの準備段階から参加していた。

嫌じゃなかった。
楽しかった。
他のクラスメートが知らないことたくさん知っていた。
運動会の出し物の本番の曲選びもセンセイに混じって聴いていた。

遠足。
学芸会。
本番より。
準備や。
通し稽古が裏方として快感だった。

かわいいバスガイドさん。
バスガイドさんにも意見していた。

生意気。
セガキ。
でした。

しかし。
幼少期の快感が強烈過ぎた。
だから。
僕の生き方を決定したのだと最近思い返した。

小学3年生。
図書室で。
6年生の先輩。

キスを偶然にも目撃。

オンナの先輩に気付かれて。

口止めとして。
キスをしてもらった。

ディープキスは5年生の夏。
ひとつ下の女の子。
何度もディープキスして。
頭がぼーっとした。
でも気持ちよくて。
やめれなかった。

生意気でしたね。

今も。
準備や仕掛け。
タネ作り。
ワクワクするんです。

楽しむ側でなく。
楽しませる側。

さて。
バレンタイン2018。
カウントダウンだ。

オトナの裏のある。
手作りチョコ。
気をつけて。

まだまだゆるーく逝きます。