翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

夜の街でのこと6。

いろいろ経験したりして。
その後無事1カ月くらい経過。
また店長からライバル店の探索が。

少し慣れていた自分自身。

キャストの仕事。
スタッフの仕事。
テーブルのさばき方を中心に観察。
ワザと無理矢理なお願いなんかもしたりね。
どう対応するのか?
様子見。
お手並み拝見。

フードを頼んで。
残り時間ギリギリに持ってくる店。
キャストがテーブルにいないのにフードを持ってくる店。
指名のキャストがいないのに時間を取りにくる店。
もうね。
無茶苦茶。
なんだそれって。
そんなんで、よく店やれるなみたいな。
近場の会社や、公務員だけがお客様だとこうなる。
その日の営業も流して終了。
みたいな。
仕組みもなんも関係なし。

びっくりした。

キャストが話しかけてこない店。
なんだそれ。
誰がお客様かわからんよ。
お客様である僕のオーケーももらわずにタバコ吸い始める。
見兼ねて店長が、チェックしてと。

いろんな店があること体感した。

そこで。
気付いた。
しっかり店を作れば、行列ができる店になると。
チャンスだと震えた。

まだまだガンガンいきますよ(^^)