翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

外国人の嫁さんとメオトになって。

どこかの課題の作文みたいなタイトル。

外国人の嫁さん。
もちろん日本はじめて。
日々いろんな泣き笑いがある。
外国人の嫁さんでよかったこと。
外国人の嫁さんだからこそ悪かったこと。

今から書くことは僕の個人的な見解だ。
だから、読み流してください。

いいことのようにも。
悪いことのようにも。
どちらでも言える。
しかし。
外国人と結婚しなければ気づかなかったこと。

それはね。
匂いにおいて敏感になったこと。
ひとつ屋根の下で暮らすと。
様々な匂いがある。
生活臭。
ベッドルームの匂い。
キッチン。
トイレも。
1番感じるのは。
玄関の入り口付近に漂う匂い。
どこの家庭でも独特の匂い。
ペットがいたり、じいちゃんばあちゃんがいたり。
もちろん赤ちゃんがいたりね。
タバコ。
柔軟剤。
体臭とか。
立派な家だと。
あまり生活臭がしない。
実際に生活してないと生活臭はしない。
僕のベッドルーム。
嫁さんとメオトだから混ざり合ったなんともいえない匂い。
僕はね。
生活臭してるのが安心する。
生活しているんだから。
でも、嫁さんは苦手みたい。
部屋の芳香剤。
少しだけど使っている。

だから他の家訪ねると敏感に感じるのだ。
生活臭があるかないか。

まだまだガンガンいきますよ(^^)