翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

スタイルの違い6。

スタイルの違い。
たくさんありますね。
これだけ見てももう6回目のトピック。
日本の場合は、名前、名字で呼び合う。
よほど親しい間柄じゃなければこれが普通だ。
日本の場合ニックネームで呼んだり呼ばれたりは心理的な関係などがより親密だとすぐに推測できる。
現地では、ニックネームで呼び合う。
本名というかパスポート上というか戸籍上の名前なんかで呼ぶことはない。
ひどい場合、両親や恋人ですら戸籍上の名前を知らないなんてこともよくあるらしい。
勝手に名乗ってるパターン。
みんなで付けたパターン。
どちらかだ。
だから、ジョンとかマイケルとかロビンとかキットとかありふれたニックネームのひとがたくさんいる。
公的な書類をとるときに非常にやりにくい。
ニックネームと戸籍上の名前が一致しないことがよくある。
戸籍なんて制度も非常に曖昧だ。
手続きの順番がわかってないと、いわゆる戸籍に登録されてない可能性がある。
誕生日が2つあるひともいるし。
そんなこと知れば知るほど日本は制度が整っていると改めて実感する。

自然分娩でなければ、誕生日すらもコントロールできてしまうのは日本でもよくあることですがね。

誤字や脱字もよくあるみたい。

パスポート申請して申請書登録の字と、いわゆる戸籍登録の名前が違うとかね。

まだまだガンガンいきますよ(^^)