翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

男性のシンボル4。

こんばんは。
日が暮れるのが早いです。
陽が落ちると少し寒い。
暖房まではいかないけれど。
厚着してればオッケー(^^)

さて男性のシンボル周りを剃毛した後の自分なりの考察と感じたことをまとめます。

まずは、きっかけというかスイッチを切り替えたい。
日常に飽きていて、何か刺激が欲しいというひとたくさんいる。
何かしたいけど、一歩が踏み出せないみたいな。
なんか面白いことない?
なんて聴くのは愚の骨頂。
人に頼るんじゃなくて自分自身でできることをすればいいたけ。
質問する人は、自分が動きたくないだけだ。
怠け者。
できることを失敗を恐れずにやる。
もちろん他人に迷惑かけない範囲が基本。
髪の毛を切る。
髪の毛染める。
ジーンズでなく、スーツ着る。
何でもいい。
独り暮らしなら、たまにはネカフェで泊まるとかヒトカラ行くとか。
いつもとは違うことをチャレンジする。
きっと何か歯車が動き出す。

さて。
今回の剃毛。
きっかけは、外国人の身だしなみを調べたことでした。
日本が最先端だという認識は少し前からなくて、世界の最先端の人びとから学ぶ気持ちがいつもある。
調べた結果、民族的な観点や食事の違いにより剃毛しているのが理解できた。
剃ったことないから、彼らの気持ちを本当の意味で理解できてない自分自身。
僕は中年で、スキンシップについてもイマイチ積極的にガンガンいけない。
裏側には自信がないからだ。
ムチムチマッチョが素晴らしいなんて思わないが中年なりのまだまだイケるっていう自信が欲しかった。
シンボルの長さや太さなんて気にしないけれど。
自信はなかった。
世界標準という観点で考えてわずか数秒でやろうと決めた。
もし間違っていても他の人の前で全裸にならない限りわからないからね。
知ってるのは自分だけ。
放置すればまた生えるし。
リスクは少ないと思い決断。
剃刀でやり、ダメならまた考えていこう。
やろう。
決行だ。
中学以来の生の剥き出しのシンボル周り。
鏡で。
自分の目で。
よく確認。

自分を見て認めるというプロセス。

大事。

自分が感じていたより勃起できるシンボル。

まだまだイケる。

自信ついた。

ギャランドゥーは、しっくりこないから全部剃り。
お尻の周りもツルツルに剃りました。

さあまだまだガンガン行くぜー(^^)