翔龍への未知。

日々感じたことを思いのままゆるーく気ままに綴ります。よろしくお願いします。

ディスクジョッキー。

今日はもう1発書きます(^^)

さて、僕はラジオのディスクジョッキーの仕事がしたかった。
小林克也さん。
赤坂泰彦さん。
この方々は僕の先生みたいなもの。
ディスクジョッキー。
自分の番組内でおしゃべりと音楽を流す仕事。
僕の人生の中で音楽を通して学んだことたくさんある。
テレビじゃなくてね。
ラジオなんだよね。
ビートルズのレットイットビー。
マイケルジャクソンのスリラー。
ラジオから。
もちろん、40代になるから好きな仕事をすることと生活していくくとは必ずしも一致しないことは理解してる。
好きな仕事で生計を立てること。
これが1番良いのだけれど。
なかなか。
素晴らしい職業だよね。
ディスクジョッキー。
自分の番組もてたら、たくさんある世界中のCDの中から曲をかけることができるんだよね。
それはさセンスの要素もあるよね。
チャートを賑わしているナンバーだけじゃないんだよね。
リクエストもあるだろうし。
思い入れのある一曲かもしれない。
思い入れはさ、それぞれみんなにあるだろうしね。
小林克也さんの流暢な英語。
赤坂泰彦さんのおしゃべり。
語りかけてくる。
深夜の真っ暗なベッドルームで聴く赤坂泰彦さんの声やトーン。
テレビに比べて地味なんだけどね。
赤坂泰彦さんの引き出しの多さやトピックやネタをもとにした話術。
これはさ、センスなんだよね。
福山さんやゆず?のオールナイトニッポンの終了もありましたよね。
自分の話術なんて自信ない。
自信ありありで生意気なラジオやるより、謙虚なほうがリスナーに近い。
ディスクジョッキーになりたいと思い20年。
ボイトレとか、タレント事務所に所属したいなんて思わないけど。
この先チャンスがあるかもしれないからチャンスのその時まで自分を磨いていきますよ(^^)
まずは、このBlogを最大限活かして引き出しを多くする練習(^^)
何をみて、何を思うか?
語れるか?
みたいなね。
ディスクジョッキーになりたいと思ったエピソードは昔テープでお気に入りのCDをダビングしてた頃。
僕の作ったテープを仲間に貸すとなかなか戻ってこなくて。
女の子に誰がテープ作ったかわからないけど、すごく聴いていていい感じと褒めてもらった。
自分が作ったテープで喜んで気に入ってくれる人がいるのがうれしくて。
夢中でやってました。
マイクつないでそのまま曲紹介とかね。
少子化だとか高齢化だとか。
そんなんだけど、音楽で誰かが元気になるなら素晴らしい職業だよね。
ギターとかダンス。
ピアノにシンセサイザー
三味線。
これはさ、センスやテクニックが必要。
おしゃべりにはテクニックはない。
どれだけ本気か?
だけだとおもうからね。
若い小僧じゃなくて、中年の熟男が語る経験や体験ありきのおしゃべり。
おしゃべりの厚みや深みは若い小僧には絶対負けないからね。
とにかく、チャンスの日まで磨き続けますよ(^^)